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X'mas Message
J-netのX'mas Messageの長いの良いですねー(*´ェ`*)
拍手、この前の「3分経過ー」もウケたけど、今度の早回しも可笑しいー( ノ∇≦*)なんか編集スタッフが仁の微妙なボケも逃さないようにしてくれてるのが嬉しい。タッキーとの「おかえり」「ただいま」も可愛いー。記者会見の打ち合わせ風景なんて貴重な映像やレコーディング風景も見れたし、お得感たっぷりの映像でした!!

年末恒例の歌番組は録画して、見たいところだけ見てますけど、仁も来年は歌番組にたくさん出てくれるといいな。
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仁トピ
「赤西から、最新メッセージが届きました」のコーナーが更新されました。
いっぱい語ってくれてて、おーっまだまだ続くと、スクロールスクロール。仁から再びワーナーの方達が観に来てくれた事が語られてて、仁も本当に嬉しかったんだね。いい話だわー。いっぱい食べてたけど、あれだけ絞られるくらいハードだった公演、でもダンサーもパワフルで負けちゃいられないと発奮して、「楽しんで出来たら」って言ってたけど、客席からの反応がよくて反対にパワーもらって、手応えを凄く感じた事が文面から溢れ出てますね。凱旋コンもたくさん追加になって仁もホント嬉しそう。そうだよ、日本のファンは仁をもっと見たいんだよ。仁を待ち焦がれてるんだよ。だからもっと露出をして欲しいよー。
私も1月と2月に仁に会えそうなので、今から待ち遠しくてたまりません!!

そこでちょっとお願いなのですが、凱旋コンのチケットの交換をお願いしたく、お心当たりのある方はメールでお知らせ下さいませ。お願いいたしますm(_ _)m

《交換希望》
【譲る】
1月14日 さいたま 2枚

2月11日 日本武道館 2枚

【求む】
1月15日 さいたま 2枚

1月16日 さいたま 2枚
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凱旋コン追加決定!!
昨日は長い勤務だったので追加を知ったのは21時過ぎで、それから電話かけてるけどまだ当落解ってません( ´・ω・`)今日はお休みでやっとゆっくりオリスタやViViの感想書こうかなって思ってたんだけど、いや当落電話の合間に眺めてるんだけど、いいわーオリスタとViVi(*´ェ`*)またそちらはゆっくりと書きたいですが、なにやらセブンにもグラビアがあるらしく、週刊誌記事じゃなくちゃんとした取材を受けての記事みたいなので、よろしかったら買ってもいいのかな?
しかし、追加の出方が予想外でびっくりしましたねーΣ(・Д・ノ)ノ埼玉アリーナの追加が武道館、大阪城ホールの追加が神戸。月と場所を全く変えての追加でこれって1ツアー並みじゃないですか。今回は埼玉しか申し込んでないんですけど、うまーく武道館にも振り分けられて両方行きたいです!!お願い当たって(*-人-)
しかし凄いなー仁くん。埼玉スーパーアリーナだけでもソロで凄いって思ってましたが、これだったらドームでやればよかったんじゃない?なんて、ドーム好きの私としては思いましたです(⌒^⌒)b
とりあえず、今日1日電話頑張ります(>ω<)ノ
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凱旋帰国レポとツイッター
webの凱旋帰国レポ前編後編読みました。会見が始まる前に流れたっていう映像が見たいんですが、どこかで見せてくれるんでしょうか?レコーディングの様子とかMTV Iggyの様子見たい見たい見たい(≧ヘ≦)
向こうのスタッフともいい関係が築けてるようで、オフィスを訪問した時いろいろな人に紹介してもらってその時コンサートのお誘いをして「少しでも来てくれたらいいな」と思ってたら、みんなが来てくれたっていうエピソードがもう大好きで、webのレポで改めて読んだら感激してしまった(つд⊂)仁は今、アルバム製作の真っ只中だそうで、「できるだけたくさんの曲を作って、たくさんの中からプレゼンできるように!!」って言ってるけど、という事は、今までの曲、全曲アルバムに入るわけではないのだろうな。いや、アメリカ向けにはそれでいって、日本向けには全部入れたのも出してくれるといいな。2枚になっても3枚になってもどんとこいですけどね∩゚∀゚∩

それと、3ヶ月くらい前に登録したツイッター、ほぼつぶやいてないんですが、右側につけてみました。こちら用にちょこちょこつぶやいてみるかもなのでチェックしてみてください♪
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ワーナーミュージック・グループとグローバル契約。全米デビューを発表
おめでとうございますうううううううううう
\(^-^)/バンザーイ\(^o^)/バンザーイ


あまりにも大き過ぎるニュースにもうびっくりで、仁も実感がまだないと言ってるけど、本当ですね、まだどういう事か飲み込めてません。来春に全米デビューでアルバムを出す事になるみたいだけれど、来春っていつ?って思いますけど、ここはレコード会社も決まった事なので、どっしりと待たせていただきたいと思います。凄いなー凄いなー凄いなーって凄いしか言葉が出てこないけれど、仁って本当に凄いです。本当に本当におめでとうございます。

今夏にKAT-TUNを脱退し、11月からソロアーティストとして全米5大都市ツアーを行っていた赤西仁が12月9日、ワーナー・ミュージックグループとグローバル契約を交わしたことを発表した。

ワーナー・ミュージックグループは、マドンナやエリック・クラプトンの大御所から、最近ではリンキン・パーク、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数多くの世界的スターを輩出したレーベル。現在は、赤西の英語アルバムのリリースを構想にマーケティングをしており、2011年春にはシングルとアルバムをリリース、その後は全米ツアーを計画中だという。赤西は、今後“JIN AKANISHI”として全米、アジアを中心に世界的な活躍を目指す。

会見に出席した赤西は、多くの報道陣を前に「緊張する…こういうの慣れてないんで…」とはにかみながら、「僕、赤西仁は本日、ワーナー・ミュージックグループとグローバル契約をさせていただくことになりました」と報告。さらに「物事が早く動き過ぎて、感動している間もなく…いまもまだ実感がわきません」と心境を明かし、「契約の話をいただいたのは、LAツアーが終わった6月末ごろ。うれしかったけど、曲作んなきゃ!と思いました(笑)」と当時を振り返った。全米ツアーについては、「自分でもびっくりするくらい、すごく良かった。楽しかったです!」と手ごたえも十分だった様子で、「ツアー中にワーナーのオフィスを訪ねて、いろんな人に『コンサートに来てくれ』って誘ったんですけど、5人来ればいいかなと思っていたらほとんどの方が観に来てくれてすごくうれしかったです」とエピソードも披露した。今後については「できるだけ曲をたくさん作りたい」と話し、1月から始まる日本での凱旋ツアーは「いつも通り楽しめたら」と意気込んだ。また、「日本のファンの方々の声援はパワーになる。本当に感謝のひとことです。今回の契約もひと足早く報告したかった」と“ホーム”で支えてくれている日本のファンを気遣った。

最後に、“JIN AKANISHI”として英語での自己紹介を求められると「日本なのに?」と戸惑いながらも「わたくしJIN AKANISHIは、いち、日本のアーティストとしてより大きなオーディエンスに向かおうとしています。わたしのパフォーマンスを楽しみにしていてください」と世界へ向けてメッセージを送った。



11月にアメリカツアーを敢行した赤西仁が凱旋帰国し、本日12月9日に都内で記者会見を開催。ワーナーミュージック・グループと契約し、2011年春に全米デビューすることを発表した。

赤西は11月7日のシカゴ公演を皮切りに、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークと5公演にわたるツアー「Yellow Gold Tour 3010」を開催。合計1万5000人を動員し、本格的な全米デビューの足がかりとした。このツアーの成功と、現在アメリカの音楽マーケットでアジア系アーティストに注目が集まっていることを受け、ワーナーミュージック・グループが赤西との契約に踏み切った。

この日の会見冒頭にはワーナーミュージック・ジャパンのラクラン・ラザフォードCEOが、赤西について「日本のエンタテインメント業界の素晴らしいスターであるJIN AKANISHIが、ワーナーミュージック・グループに加わることを発表できるのをうれしく思います」とコメント。赤西とグローバル契約を結び、アメリカおよびアジアでの活動をバックアップすること、2011年春にはシングルとアルバムをリリースし全米ツアーを開催することを明らかにした。

その後登場した赤西は「緊張する!」と苦笑いしつつ、報道陣に向けて「ワーナーミュージック・グループと契約させていただくことを報告します」と報告。契約のきっかけについては「自分でやりたいことをやっていたらこうなっていました」と語り、「物事がすごく早く動きすぎて……今もまだ実感していないです(笑)」と、急ピッチで進んだ全米デビューに対する喜びと戸惑いを見せた。

全米ツアーの手応えについては「自分でもびっくりするぐらい、すごく良かったし楽しかったです」とコメント。また、国内のファンからの応援を「力になりましたね。ファンのみなさんに対しては感謝の一言です」と語った。

また全米デビューを前に、2011年1月には日本で赤西の凱旋公演「Yellow Gold Tour 3011」が行われることも明らかになった。1月14日から16日にさいたまスーパーアリーナ公演、1月21日から23日に大阪城ホール公演が開催される。この公演では6公演あわせて10万5000人を動員予定。赤西はこのツアーについて「いつもどおり楽しめればいいなと思っています」と語っており、全米ツアーの成果が存分に反映されたステージとなりそうだ。



ワーナーミュージック・グループ
リオ・コーエン副会長 メッセージ
この度、JINをワーナーミュージックファミリーの一員として迎えられることを非常にうれしく思います。先日行われたアメリカでのコンサートを目にし(チケットがソールドアウト)、ご自身の出身である日本での活躍に留まらず、米国そして全世界でもファンを獲得しているおとを痛感しました。彼のように非常に才能溢れるアーティスト、そして彼のマネージメントチームと一緒に音楽作りをできることを非常にエキサイティングに思うのと同時に、我々の持つワールドワイドなネットワークを駆使し、JINのグローバルなキャリア構築のお手伝いができれば幸いです。



私は日本のエンターテイメント業界の才能ある素晴らしいスターである JIN AKANISHI が本日 ワーナーミュージック・ファミリーに加わることを発表できることを嬉しく思っています。ワーナーミュージック・グループ及びワーナーミュージック・ジャパンはJIN AKANISHI とグローバル契約を結び、彼の英語・日本語、両言語でのレコーディングアーティストしてのキャリアをバックアップします。

我々は今年の初夏に JINと初めて会い、彼のキャリアに対するビジョンや高い志に感銘を受けました。彼は一流のエンターテイナーです。彼の楽曲のほとんどは彼自身が詞を書き、アレンジ、プロデュースを行っていますが、それに加えて現在、アメリカの一流クリエーターやプロデューサーらとのコラボレーションをも熱望されています。私は今回のプロジェクトが彼自身にとっても我々ワーナーミュージックにとっても素晴らしいプロジェクトになることを確信していますし、彼とこの先仕事をしていくことを楽しみにしています。

2010年12月9日
ラッキー・ラザフォード
ワーナーミュージック・アジア・パシフィック社長
ワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEO
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UTB ON DEMANDとFCI
これが噂のアクアニーシャですね(´ー`)
確かにまったり喋る仁と、ステージ上の仁は違う生き物のようです。そのギャップがたまりませんのですけどね(^¬^)
全米ツアーを終わらせての仁は、落ち着いていて自信を身に纏っていて堂々としていて表情も穏やかででも強い眼差しをしていて素敵です。
そんな仁があと1ヶ月ちょっとで見れるのですね。チケットが当たればの話ですけど(^^ゞ
今日、青い封筒が届きましたし、チケット当落まで落ち着かない日々が続きそうです(^^;)(;^^)
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お、アマン
MYOJO読みました。
本屋でMYOJOの愛ある記事に読みながらうるってきました(つд・)おすまし顔から「お、アマン」ってなってる仁の顔が可愛いですねー(´▽`)もうMYOJOに普通に載ることはないのかなー?
仁の記事といえば、あちらでインタビューを受けたものが色々あるみたいで、いくつか見かけましたけど、英語の読めない身としましては、ぼんやりと眺めているだけなんですが、全米ツアーを経験してからの仁の言葉が日本のファンにも伝わるように何か方法はないでしょうかねー?そこでJ-webだと思うんですけど、仁がまだあちらにいるようなので難しいのでしょうかね?
© 仁のフトコロ. all rights reserved.
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