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ミクスチャー
今日も1日映画の事を考えてニタニタ(・∀・)してました。

そういえば色んなブログさんで、仁さんが今回のバンドボーカルを演じるに当たって“マイクの持ち方の所作を研究中”って読んだんですけど、それってどこ発信ですか?

衣装合わせや打ち合わせで忙しい中、役作りでマイクをどう持つか研究している仁さん
小林監督に相談とかしているのかしら?
なんか想像すると微笑ましいですが、でも小林監督ってどんな方なんでしょうね?
ちょっと気難しいイメージがあるんですけど(笑)

『小林氏は、岩井氏が書き上げた脚本をもとに、さっそく「BANDAGE」というテーマ曲を作成。その力強さに感銘した岩井氏が、「監督もお願いしたい。2人のプロデュースで新たなジャンルを切り開きたい」と提案したという。ナツ役には、両氏ともに、スター性と繊細さを持ち合わせる赤西の名前で一致。また、小林氏はテーマ曲も含めて、5曲以上を書き下ろす予定だ。』


と新聞には書いてあって、という事は既に仁さんはその5曲以上の歌の音入れを済ませているでしょうし、打ち合わせや衣装あわせ等で忙しい日々を過ごしていたんですよね?
いつかのドル誌で「秋はゆっくりできそう」なんて言ってたけど、もう何を仰います、水面下では忙しい日々を過ごしてたじゃないですか~このこのぉぉぉコノコノ( ´∀`)σ(;゚ρ゚A

小林監督のコンセプトは『ミクスチャー』と言われていて、バンドにとんと詳しくない私はちょっと見てみたら、

『ミクスチャー・ロック(Mixture Rock)はロックの一ジャンル。多くはその出自から、オルタナティブ・ロックと混在する。単に「ミクスチャー」と呼ばれることもある。なお、「ミクスチャー(mixture)・ロック(rock)」という言葉自体は和製英語で、その名の通り、ロックをベースに様々なジャンルの音楽を混合させたものであり、同じミクスチャーに分類されるアーティスト同士でも、何を取り入れたかによって大きく音楽性が異なってくるが、ラップメタルなどを含むオルタナティブ・メタルに似た概念である。』


日本のミクスチャーバンドと言われるのは 、Dragon Ash 、FLOW 、MONKEY MAJIK 、HY 、ORANGE RANGE、RIZE 、UVERworld 、ロードオブメジャー 、Aqua Timezなど私がな~んとなく解る名前だけ拾ってみましたけど、みんなバラバラな感じですね。
でも解ったのは、毛を逆立てたり、化粧を濃くしたりっていうのではないのだなと、ちょっとほっとしました(笑)
小林監督ですもんね、ミスチル方向がいいなぁ

公開が2010年という事で、なんかまだ先の事だなって感じがしますけど、映画ってそういうものなんでしょうね。去年綾瀬はるかちゃんが『ホタルのヒカリ』が決まった夏前に『ICHI』の製作を発表していて、「へぇ~はるかちゃんが座頭市やるの~?」って思った記憶があってその『ICHI』が今年の11月に公開ですもんね。
2010年の春に公開されるのなら、実質1年ちょっとだなって。
その間にKAT-TUNとしての活動もあるし、もしかしたら「LANDS」の活動もある?なんて考えたら、きっとあっという間な気がしますね(・∀・)!!

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