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JinJinとかア~ンアンとか
スポニチ
報知
デイリー
ニッカン
チュウニチ

今月に入って2度めの記念貼り~♪
こういう事は何度あってもいいよね( ̄∇ ̄*)bグッ!!

朝はやじうまを見はぐったけど、今DONでやってました
赤西JinJin衝撃フルヌード
ですって( ̄m ̄* )

各記事を読むと、仁ってホント“不言実行”の男。かっこいい
記事読んでるだけで仁の意気込みに胸がいっぱいになってくるぅ(つД`)
明日は心してananをお迎えに行ってこなければですね!!

KAT-TUNの赤西仁(25)が、23日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)で大胆フルヌードと米女性モデルとの濃密ベッドシーンを披露している。
「愛する男に愛されたい」と題する恋愛特集号で、表紙含め9ページにわたり写真が掲載。テーマは「WILD THING」で、全裸の赤西の上に女性モデルがまたがり唇を寄せ合う過激ショットは、本当の恋人同士のような雰囲気だ。
同誌では過去に数々の人気タレント、男優がヌードやセクシーショットに挑戦した。赤西は「今までのすべてのananヌードを超えたい」と並々ならぬ決意で臨み、撮影2カ月前から玄米食を取り入れた食事制限と、著名トレーナーについて肉体改造を敢行。鍛え上げられた体も女性ファンを魅了しそうだ。
サンスポ



「KAT-TUN」の赤西仁(25)があす23日発売のファッション誌「an・an」でオールヌードに初挑戦している。「赤西仁、衝撃のラブショット」として8ページにわたってグラビア展開。外国人モデルとベッド上で裸で絡み合ったり、お尻を見せるなどのセクシーショットを披露している。
これまで同誌では「嵐」の松本潤(26)や「NEWS」の山下智久(24)らがヌードに挑戦してきたが、赤西は撮影にあたって「今までのヌードを超える」とジャニーズ事務所の“先輩”超えを宣言。約2カ月にわたって食事制限するなどして、たくましい肉体に磨きをかけてきた。



KAT-TUN・赤西仁(25)が、23日発売の女性誌「an・an」(マガジンハウス刊)で、自身初のフルヌードを披露することが21日、わかった。ジャニーズタレントとしては異例の大胆かつ過激な内容で、鍛え上げられた肉体美を惜しみなく披露していることに加え、外国人女性モデルとの激しい“絡み”も含めた官能ショットなどにも挑戦している。
ファンが見たら卒倒しそうな、激しく大胆なショットのオンパレードだ。赤西の初ヌードは、全裸はもちろんのこと、アメリカ人女性モデルとの濃厚キスシーンを披露。それだけではない。性行為を思わせるような、女性上位の全裸で絡み合うシーンもある。
ジャニーズ軍団では、過去にV6・岡田准一(28)、嵐・松本潤(26)、NEWS・山下智久(24)らが経験した「an・an」のヌード企画。今回は「女の子から見てセクシーといえば、この人」という理由で、赤西に白羽の矢が立った。
ただこれまでの作品は、全裸とはいえ「さわやかイメージ」だった。それが一転、赤西バージョンでは、「愛しい男の愛し方」というテーマに加え、本人の意向もあって「ワイルド路線」に。
女性モデルと絡みながら、あごを甘がみするシーンなど、赤西のアイデアも随所に取り入れられた。また、撮影現場では、相手役のモデルを赤西が得意の英語で終始リード。本当の恋人のような甘~い空気を漂わせて、約6時間の撮影を終えたという。
見事な肉体も、撮影前の1カ月間、KAT-TUNの全国コンサートツアーと並行し、パーソナルトレーナーの指導のもと、食事制限やさまざまな運動メニューによってつくり上げた。
8ページ9カットのセクシーでワイルドな“赤西ワールド”で、女性ファンが骨抜きにされること間違いなしだ。デイリー



KAT-TUNの赤西仁(25)が、23日発売の女性誌「anan」(マガジンハウス)でフルヌードを披露している。表紙と中の8ページで、ワイルドな全裸、半裸など計10カット。中でも、一糸まとわぬ姿で豊満バストの外国人モデルとベッドで絡み合うラブショットは衝撃的だ。ファンのみならず、大きな話題となりそうだ。
オファーを快諾したという赤西。同じ事務所のNEWS山下智久や嵐の松本潤をはじめ、同誌が“脱がせた”数々の男性著名人ヌードに目を通し、「今までのすべてを超えたい」とモデル選びや小道具選びなどに意見を出し、約1カ月半トレーナーについて玄米食を取り入れるなどの食事制限とともに肉体に磨きをかけた。
8月後半に行われた撮影時は、日本語が分からない米国人モデルを流ちょうな英語でリード。徐々にうち解け、約6時間の撮影で最後のベッドルームのシーンは、本当の恋人のような絡みを見せたとか。赤西は写真選びにも参加、あごを甘がみするカットがお気に入りだったという。
また、今回は「愛する男に愛されたい」と題した恋愛特集号で、赤西は恋愛観も披露。愛は特別なことではなく「自然なこと」で「生活の一部」とした上で、女性に求めるものには「安らぎ」を挙げ、「何でも気楽に話せる仲にならないと愛って育たないと思う」と語っている。トーチュー


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