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ジャニーズ事務所所属ソロアーティスト赤西仁
仁がKAT-TUNを脱退するそうです。
これを知った時に、淋しい反面ホッとした気持ちにもなりました。
ジャニーズ事務所のユニットってソロ活動とグループ活動の両立が出来るものだと思っていたけれど、仁に関しては何故かそれがダメみたいで、仁は決断を迫られる形になってしまったのかもしれないけど、仁の選んだ道を仁ファンはついていくだけなので、仁には自分の信じた道を進んで欲しいです。仁の創作する曲やパフォーマンスにとことん惚れ込んでいるので、これからもずーっと見ていたいです。洋楽をあまり聞かない私でも仁の作る曲のメロディーの綺麗な感じとか楽しいのが伝わってくるしズンズン響いてくるんですよね。仁を5年間見ていても全く飽きないし、まだまだ見ていたいって思ってしまう。だから早く仁のソロアルバムを早く出して欲しいし、アメリカに行けないファンのためにもDVDを出して欲しいです。そして日本でも凱旋コンをやってほしい。場所は夢は大きくドームで!!
仁、これからもついていくよーーーー!!
【ニッカン】
KAT-TUN5人で再出発 赤西脱退へ

人気グループKAT-TUNから赤西仁(26)が脱退することが16日、決定的になった。ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川氏が「グループを離れるのは2度目。都合良くまた戻るのは世間的に許されない」と語り、赤西の脱退を初めて認めた。

 赤西の脱退はないとされてきたが、当初からグループ復帰は白紙だった。ジャニー喜多川氏は「タレントの言うことをすべて聞いて応援していくことが基本」として、赤西が熱望した米国ソロ公演を実現させた。「けじめをつけるのはまだ早い」と慎重に構える一方で「赤西とほかの5人は生きる方向性が違う。赤西がグループを離れるのは2回目。また温かく迎えられるなんて、世間的に許されない。他の5人のことを考えると、脱退しなきゃしょうがないですよ。残りの5人で頑張るしかない」との見解を示した。早ければ赤西の全米ツアーが終了する今秋にも、正式に脱退が発表されるものとみられる。

【サンスポ】
赤西を“独り立ち”させる-。米国での成功を夢見て単身修業中の若武者に対し、喜多川社長がついに断を下した。

 6月19、20日にロサンゼルスで念願のソロ公演を実現させ、9、10月にはニューヨーク、ラスベガスなど7都市でもコンサートが決まった赤西。

 一方で彼が不在のままKAT-TUNが16日、東京ドームでアジアツアーをスタートさせた。同所に姿を見せた喜多川社長は報道陣に、来年も赤西が米国でソロ活動を計画していることを明言。

 その上で「今は米国で成功させることしか考えていない。KAT-TUNを引きずっていてはファンにも申し訳ない」と語り、今秋の全米公演を見極めた上で、正式に脱退させる意向を示した。

 続けて「米国で失敗したらKAT-TUNに帰っておいでなんて甘いことを言ってはダメ。『かわいい子には旅をさせよ』ではないが、好きな道を思い切りやらさせるしかない」。退路を断ち夢に向かわせる親心だ。

 赤西には、2006年10月に語学留学のためグループを離れてロスへ渡り、07年4月にKAT-TUNに戻った過去がある。喜多川社長は「同じようなことは世間(ファン)も許さないだろう」と、ファン感情も考慮の上で決断したようだ。

 同社長は青春時代を過ごした米国でエンターテインメント業界に触れ、事務所設立後もマイケル・ジャクソンさんらと交流を持つなど特別な思い入れがある。「赤西が米国で成功してくれたら、こんなにうれしいことはない」。今後も米修業を続ける赤西を全面サポートする。

【スポーツ報知】
 ジャニーズ事務所の人気6人組グループ「KAT―TUN」の赤西仁(26)が、今年9~10月に米7都市で予定しているソロツアー終了後、グループを脱退することが16日、分かった。所属事務所のジャニー喜多川社長が明らかにした。赤西以外の5人はこの日、東京ドームでコンサートを開催。亀梨和也(24)は「解散はまずないので安心して」と赤西脱退後のグループ存続を明言した。

 赤西がついにKAT―TUNを脱退する。この日、東京ドームを訪れたジャニー社長は、赤西の処遇について「合流する予定はないが『戻りたい』と言っても、他の5人が心情的には許せないだろうし、2度目は世間も許さないと思う」と言い、脱退させる方針を明かした。「ソロツアーを見届けた上で結論を出したい」とし、秋にも正式に発表されることになりそうだ。

 KAT―TUNは5月2日から全国ツアーを行ってきたが、赤西は「海外で挑戦したい」という意思を通し、グループを離脱して渡米。先月、ロサンゼルスで初のソロ公演を行い、9~10月には全米7都市を回るクラブツアーを決めた。2006年10月から約半年間、米国への語学留学のためグループを離れていた過去があり、「いつ戻ってきてもいい、というのは1回で終わり」と同社長。また、今後のKAT―TUNの活動については「いないと思って準備していかないといけない」と、印刷物などの資料からも「赤西」の名前を消していくことを明かした。

 ジャニーズジュニア時代から6人を手塩に掛けてきた同社長にとっては、苦渋の決断だった。「決してけんかしたりする連中ではない。仲がいいだけに自由奔放。彼(赤西)と5人は生きる方法が違う。両方に対する親心があるから」と複雑な心境をにじませた。

 今後、赤西はソロアーティストとしてジャニーズ事務所に所属することになり、「今も毎日のように僕のところに相談に来る」と同社長。「世界でやってみなよ、という気持ちです」と変わらぬバックアップを約束した。
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