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ワーナーミュージック・グループとグローバル契約。全米デビューを発表
おめでとうございますうううううううううう
\(^-^)/バンザーイ\(^o^)/バンザーイ


あまりにも大き過ぎるニュースにもうびっくりで、仁も実感がまだないと言ってるけど、本当ですね、まだどういう事か飲み込めてません。来春に全米デビューでアルバムを出す事になるみたいだけれど、来春っていつ?って思いますけど、ここはレコード会社も決まった事なので、どっしりと待たせていただきたいと思います。凄いなー凄いなー凄いなーって凄いしか言葉が出てこないけれど、仁って本当に凄いです。本当に本当におめでとうございます。

今夏にKAT-TUNを脱退し、11月からソロアーティストとして全米5大都市ツアーを行っていた赤西仁が12月9日、ワーナー・ミュージックグループとグローバル契約を交わしたことを発表した。

ワーナー・ミュージックグループは、マドンナやエリック・クラプトンの大御所から、最近ではリンキン・パーク、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど、数多くの世界的スターを輩出したレーベル。現在は、赤西の英語アルバムのリリースを構想にマーケティングをしており、2011年春にはシングルとアルバムをリリース、その後は全米ツアーを計画中だという。赤西は、今後“JIN AKANISHI”として全米、アジアを中心に世界的な活躍を目指す。

会見に出席した赤西は、多くの報道陣を前に「緊張する…こういうの慣れてないんで…」とはにかみながら、「僕、赤西仁は本日、ワーナー・ミュージックグループとグローバル契約をさせていただくことになりました」と報告。さらに「物事が早く動き過ぎて、感動している間もなく…いまもまだ実感がわきません」と心境を明かし、「契約の話をいただいたのは、LAツアーが終わった6月末ごろ。うれしかったけど、曲作んなきゃ!と思いました(笑)」と当時を振り返った。全米ツアーについては、「自分でもびっくりするくらい、すごく良かった。楽しかったです!」と手ごたえも十分だった様子で、「ツアー中にワーナーのオフィスを訪ねて、いろんな人に『コンサートに来てくれ』って誘ったんですけど、5人来ればいいかなと思っていたらほとんどの方が観に来てくれてすごくうれしかったです」とエピソードも披露した。今後については「できるだけ曲をたくさん作りたい」と話し、1月から始まる日本での凱旋ツアーは「いつも通り楽しめたら」と意気込んだ。また、「日本のファンの方々の声援はパワーになる。本当に感謝のひとことです。今回の契約もひと足早く報告したかった」と“ホーム”で支えてくれている日本のファンを気遣った。

最後に、“JIN AKANISHI”として英語での自己紹介を求められると「日本なのに?」と戸惑いながらも「わたくしJIN AKANISHIは、いち、日本のアーティストとしてより大きなオーディエンスに向かおうとしています。わたしのパフォーマンスを楽しみにしていてください」と世界へ向けてメッセージを送った。



11月にアメリカツアーを敢行した赤西仁が凱旋帰国し、本日12月9日に都内で記者会見を開催。ワーナーミュージック・グループと契約し、2011年春に全米デビューすることを発表した。

赤西は11月7日のシカゴ公演を皮切りに、サンフランシスコ、ヒューストン、ロサンゼルス、ニューヨークと5公演にわたるツアー「Yellow Gold Tour 3010」を開催。合計1万5000人を動員し、本格的な全米デビューの足がかりとした。このツアーの成功と、現在アメリカの音楽マーケットでアジア系アーティストに注目が集まっていることを受け、ワーナーミュージック・グループが赤西との契約に踏み切った。

この日の会見冒頭にはワーナーミュージック・ジャパンのラクラン・ラザフォードCEOが、赤西について「日本のエンタテインメント業界の素晴らしいスターであるJIN AKANISHIが、ワーナーミュージック・グループに加わることを発表できるのをうれしく思います」とコメント。赤西とグローバル契約を結び、アメリカおよびアジアでの活動をバックアップすること、2011年春にはシングルとアルバムをリリースし全米ツアーを開催することを明らかにした。

その後登場した赤西は「緊張する!」と苦笑いしつつ、報道陣に向けて「ワーナーミュージック・グループと契約させていただくことを報告します」と報告。契約のきっかけについては「自分でやりたいことをやっていたらこうなっていました」と語り、「物事がすごく早く動きすぎて……今もまだ実感していないです(笑)」と、急ピッチで進んだ全米デビューに対する喜びと戸惑いを見せた。

全米ツアーの手応えについては「自分でもびっくりするぐらい、すごく良かったし楽しかったです」とコメント。また、国内のファンからの応援を「力になりましたね。ファンのみなさんに対しては感謝の一言です」と語った。

また全米デビューを前に、2011年1月には日本で赤西の凱旋公演「Yellow Gold Tour 3011」が行われることも明らかになった。1月14日から16日にさいたまスーパーアリーナ公演、1月21日から23日に大阪城ホール公演が開催される。この公演では6公演あわせて10万5000人を動員予定。赤西はこのツアーについて「いつもどおり楽しめればいいなと思っています」と語っており、全米ツアーの成果が存分に反映されたステージとなりそうだ。



ワーナーミュージック・グループ
リオ・コーエン副会長 メッセージ
この度、JINをワーナーミュージックファミリーの一員として迎えられることを非常にうれしく思います。先日行われたアメリカでのコンサートを目にし(チケットがソールドアウト)、ご自身の出身である日本での活躍に留まらず、米国そして全世界でもファンを獲得しているおとを痛感しました。彼のように非常に才能溢れるアーティスト、そして彼のマネージメントチームと一緒に音楽作りをできることを非常にエキサイティングに思うのと同時に、我々の持つワールドワイドなネットワークを駆使し、JINのグローバルなキャリア構築のお手伝いができれば幸いです。



私は日本のエンターテイメント業界の才能ある素晴らしいスターである JIN AKANISHI が本日 ワーナーミュージック・ファミリーに加わることを発表できることを嬉しく思っています。ワーナーミュージック・グループ及びワーナーミュージック・ジャパンはJIN AKANISHI とグローバル契約を結び、彼の英語・日本語、両言語でのレコーディングアーティストしてのキャリアをバックアップします。

我々は今年の初夏に JINと初めて会い、彼のキャリアに対するビジョンや高い志に感銘を受けました。彼は一流のエンターテイナーです。彼の楽曲のほとんどは彼自身が詞を書き、アレンジ、プロデュースを行っていますが、それに加えて現在、アメリカの一流クリエーターやプロデューサーらとのコラボレーションをも熱望されています。私は今回のプロジェクトが彼自身にとっても我々ワーナーミュージックにとっても素晴らしいプロジェクトになることを確信していますし、彼とこの先仕事をしていくことを楽しみにしています。

2010年12月9日
ラッキー・ラザフォード
ワーナーミュージック・アジア・パシフィック社長
ワーナーミュージック・ジャパン代表取締役会長兼CEO
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